名古屋大須拠点のスーパーロック歌舞伎在籍時に座長に 「日本の楽器で海外の音楽をやるのも、 またはその逆でもつまらない」と言われた事から 独特なサウンドを作ろうと、ハードロックを基盤に、 日本特有な旋律、わび、さびを取り入れた曲作りを展開、 「戦国ロック」「艶歌ロック」と言われている。
地元名古屋ハートランドでは大掛かりなセットを導入し、 そのテーマに応じ竜笛奏者、神楽舞いの舞踏家など 幅広い助力を頂きながら歌舞伎の世界観を表現している。
持ち曲は実際にあった事件(歴史)を綴った曲が殆どで、 その表現の為に城跡、処刑場跡、お墓参りなど欠かさず、 その場所でインスパイアされた事を伝えている。
代表曲 「森 蘭丸」「本能寺」「桜田門外の変」「織田信長」など。
「戦」からリンクして最近では和装以外に軍服歌舞伎と暗黒洗脳歌舞伎がある。
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